ページの先頭です



本文の始まりです

スライドガラス利用方法

カバースリップの併用、また、マルチウェルスライドガラス、チャンバースライドでは、より少量の溶液量でスタンポレーションができます。

※液量が少量になると溶液の揮発が早まるため、スタンポレーション操作を短時間 で終える必要があります。また、ガラスボトムディッシュと比べ、溶液交換でも細胞にダメージを与えないよう注意が必要になります。全体を通して十分に操作に慣れてから、ご使用ください。

スライドガラス(カバースリップ使用)

スライドガラス(カバースリップ使用)

スライドガラス(カバースリップ使用)


マルチウェルスライドガラス

※位相差観察、RC観察ができません

マルチウェルスライドガラス

マルチウェルスライドガラス


チャンバースライド

チャンバースライド

チャンバースライド


スライドガラス(カバースリップ使用)、マルチウェルスライドガラス、チャンバー スライドガラス(スタンポレーション後)の培養方法

100mmディッシュの中に、60mmまたは35mmのディッシュを置き、その上に  スライドガラスを置きます。周囲に滅菌水を入れて蓋をして培養します。

スライドガラス(カバースリップ使用)、マルチウェルスライドガラス、チャンバー
スライドガラス(スタンポレーション後)の培養方法


本文の終わりです。

ページの先頭へジャンプします




お問い合せやサイトのご利用条件等のメニューの始まりです

  1. Region:Japan(日本)
  2. Global site

Copyright OLYMPUS CORPORATION All Rights Reserved.